★普通の俺の独り言★

〜自由気ままに完全なる自己満足〜

同乗の営業担当を書類送検…ベンツ試乗中の人身事故

 ベンツを試乗していた男性が時速約150キロで人身事故を起こしたのは、同乗の営業担当者が適切な助言を怠ったためとして、警視庁東京湾岸署は27日までに、業務上過失傷害の疑いで東京都品川区の販売店「メルセデス・ベンツ品川」の男性社員(38)を書類送検した。

 運転していた川崎市中原区の男性会社員(23)は自動車運転過失傷害の現行犯で逮捕、起訴された。こうしたケースでディーラー側も責任を問われるのは異例。

 調べでは、試乗車は排気量約6000ccの加速性能が高いタイプ。担当者は試乗の際に「すぐにスピードが出るので気を付けてください」といった適切な助言を怠った疑い。

 事故は6月15日午後1時40分ごろに発生。会社員が品川区八潮の50キロ制限の都道を約150キロで走行、前の車を追い越した直後に自転車で横断していた練馬区光が丘の男子大学生(20)をはねた。大学生は意識不明の重体となった。

 同店によると、当日は試乗会で、1回の走行時間は約20分、埋め立て地区などが走行ルートだった。会社員は知人2人と同乗。高速走行になった際、後部座席にいた担当者は「スピードをあまり出さないで」などの注意はしていたという。


ZAKZAK 2008/08/27
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ナゼ?「出世したくない」モラトリアム役人が急増…


民間でも名ばかり管理職が問題になるなか、名を捨てて実を取る−ということなのか。東京、大阪、名古屋などの主要自治体で、昇任試験の受験者が激減している。背景には、硬直化した役所の人事制度に対する反発と、自分の時間を大切にする若い世代の就労意識の変化もある。それ以上に、重圧と責任ばかりが増して権限は一向に増えない管理職の負担増に「やってられない」とそっぽを向く若手の急増が、事態を悪化させているようだ。

 「ここ数年、昇任試験の受験者は明らかに減り続けている」。東京都、大阪府、名古屋市の各自治体の人事担当は口をそろえる。

 多くの自治体の行政職に課される管理職(係長級以上)への昇任試験。20代から40代までの主に若手を対象にしたこの試験の受験者がここ数年、減少傾向にあるという。

 東京都は20代から30代前半の若手職員(種別A)の受験率が1998年度の27.1%(538人)から昨年には17.1%(425人)にまで下落した。

 多くが上司から受験を打診されながら、拒否するモラトリアム職員だ。

 都の行政職員(41)もそんな受験拒否組のひとり。上司から年2回の目標面接や夜の付き合いで再三受験を要請されたが、「なだめたりすかしたり。必死で説得されたが、その度に固持し続けた」という。

 「責任ばかりが押しつけられて何の権限も与えられない今の上司を見ると、管理職になるメリットを感じない」(職員)

 名古屋市役所でも、98年に1357人だった昇任試験の受験者が昨年は522人と、約10年でおよそ3分の1にまで激減した。

 大阪府は98年と07年を比較した場合、受験率自体は46.8%から63.0%に上昇したが、職員数の減少にともない受験者数は1374人から1101人に減少。31−34歳の職員を対象にしたものでは557人から324人に減った。

 こうした傾向を受け、大阪府は昨年、31−49歳だった対象年齢を引き下げ、45歳以上を除外するなどの対策を実施。その結果、06年の52.2%からは約10ポイント回復したものの、現場では、モラトリアムの空気が依然として残っており、上司たちは頭を抱えている。

 府のある幹部職員は「『休日の趣味や家族との時間を大切にしたいので』といった理由や、変わったところでは『漫才師デビューをめざしており、練習の時間が惜しい』という人がいるとも聞いた。今時はそんなものかとあきれた」と嘆く。大阪府内にある市役所の課長(38)も「今まで12−13人に声を掛けて、実際に受験したのは1人」とため息をつく。

 『若者はなぜ3年で辞めるか』の著者で、人事制度問題に詳しい人事コンサルタント、城繁幸氏は「若い世代全般に就業意識が多様化してきたことの表れ」と指摘する。

 受験者の減少に歯止めをかけるため、あえて昇任試験や試験制度を撤廃した自治体もある。

 北海道庁も昨年から筆記試験を廃止。これにより、96年から10年間、50−70%の間で推移していた受験率が、昨年度は80%超まで上昇したという。

 昨年法案化された公務員制度改革を受けた人事制度見直しの一環だが、行政組織の人事改革に取り組むコンサルティング会社「べリングポイント」(東京)の人事戦略チームマネジャー、三城雄児氏は「形だけの目標管理や成果主義はむしろ弊害。昇任試験そのものより、人事制度の欠陥が浮き彫りになってきた現状が問題」と手厳しい。

 城氏は「根本的な問題解決のためには、従来の年功序列型の人事制度を1度リセットするしかない」と話している。


今まで特別扱いしてたから
メダル取れへんのや

ぐだぐだなスポーツやんか

武道でもなんでもないわあんなん





谷に特別扱いなし=柔道

8月27日20時1分配信 時事通信


 全日本柔道連盟の吉村和郎強化委員長は27日、女子48キロ級の谷亮子(32)=トヨタ自動車=の現役続行について「連盟が指定した大会に出ないと次はない。今までのようにはいかない」と、今後は特別扱いしない意向を明らかにした。
 五輪や世界選手権の代表は、講道館杯や欧州大会など指定された大会の成績を考慮して選ばれるのが通例。谷は昨年の世界選手権と北京五輪の選考では、最終選考会だけに出場してともに決勝で敗れたが、過去の実績で代表に選ばれた。
 男子60キロ級の野村忠宏(33)=ミキハウス=についても同様に扱う方針。
DUO人物プロファイル   レギュラーメンバー編  (< >内は例文番号)
 
【Bob】 〜薄幸の運命に翻弄される、DUOの実質的主人公〜
<10> 主人公らしく人物として一番初めに登場する。
しかし、いきなり錯乱しているという基地外ぶり。

<124> 故障している自販機にぶち切れる。
<125> 直後、空腹と披露で気絶する。実にボブらしい。
<146> 「それには反対だ!」と言って会話に割り込むが、全員に無視される。
<147> 順番をわざと飛ばされる。
<148> いじめの現場を目撃するが見て見ぬふり。
<179> 偶然会った女性に優しく、頭がいいと褒められる。
しかし、外見については触れられていない点がポイント。
<180> modestでconsiderateな甥がいるという事実が判明。
<181> 付き合い始めた(?)女性の両親に紹介され、気に入られる。
<182> ここで「人は外見ではなく中身で判断されるべきだ」という謎の格言が入るが、これは暗にボブの外見がぱっとしない男であることを匂わせている。
<183> 「大切なのは肩書きじゃない、絶対そうだ!」とexclaim。だんだん調子に乗ってきたようだ。
<186> みんなに激しく軽蔑されていることが判明。
<187> 馬鹿な間違いを繰り返し、笑わずにはいられないとまで言われる。懲りない男のようだ。
<188> さらに厄介なことに、他人に迷惑をかけていることに自分では気づいていないようだ。
<189> 慌てていて、手袋を裏返しにはめてしまう。なお終盤でも同じようなミスをすることから、これは彼の癖のようだ。
<195> 根は怠け者で、仕事をしばしばさぼるらしい。
<196> なんとここで女性と同居していたという驚愕の事実が判明! 同棲か!?。
相手はジェニファー。 おそらくセクション16でボブと出会ったのはジェニファーだったと推測できる。
<197> マンガが好きらしい。

<204> 歩道を行ったり来たりする謎の言動。気でも狂ったか?
<210> 自分のmoral principleを曲げず、正直でいれば最後には報われると信じているらしい。意外に真面目?
<211> 仕事で失敗したのか「I did my best」と言いショボーンとなるが、
    女性(ジェニファー?)に「Cheer up! You can start over!」と励まされる。
    ボブには珍しいハートウォーミングなシーン。
<283> 女性(ジェニファー? それとも別の人?)とデートするつもりが、残業でパア。
    このあたりからボブの恵まれない男モードが高まっていく。
<284> 残業の理由は、損失の見積もりを金曜までに提出しろと言われた為らしい。 どうやらこれは同僚(?)のニックが引き受けなかった仕事分のとばっちりを受けたようだ。

<355> 女性から200ドル借りていて、返済を催促される。しかし金欠で返せず、呆れられる。
<356> しかも借金はかなりの額になっている事が判明。
<357〜365> どうやらこのあたりの描写から、ボブはセクション24での大規模なリストラに合い失業していたようだ。
<366> 再就職の面接がうまくいったらしい。ボブ復活か?
<367> と思いきや、与えられた指示がさっぱり分からないなど相変わらずのボブぶりを発揮。
<369> しかも職場の女性にちょっかいを出していたらしく、同僚にたしなめられる。
<370> 同僚のボブに対する忠告。
<371> しかしボブはあまりにchildishだった為、誘惑に勝てずちょっかいを継続。
<372> ついに女性ぶち切れる。この後しばらく、ボブは姿を消す(また解雇でもされたか?)。

<479> 久々の登場かと思いきや、肖像画を上下逆さまに額に収めるというやっぱりマヌケな行動。
    美術関係の職にでも就いたのだろうか。
<499> パーティーにて女の子から何かをほのめかされるが、ほとんど理解できない。鈍い男のようだ。

<500> 女の子の前でからかわれて、恥ずかしい思いをする。
<501> さらにあいまいな返事をしてしまい、女の子をいらいらさせる。
<502> 実はとても臆病で、女の子とおしゃべりすると赤面してしまう性格だった事が判明。シャイだったんですね。
<504> 上のことがあってか暗い顔をしていたらしく、女性に不思議がられるが、「ほっといてくれよ。君には関係ないことだ」と逆ギレ。
<505> ボブ最大の奇行! なぜか変装して登場。しかし一発でボブだと見抜かれるところが彼らしい。
<506> 今度はトレーナーを後ろ前に着ていてくすくす笑われる。直後の「Oops!」はボブ最大の名ゼリフ。
<512> なんとここでボブの趣味が判明! それは昆虫観察であった。
<520> 他人からは、どんなことでも受け入れるとタイプだと見られているらしい。
<531> 「ジェニファーにだまされた!」とぶち切れる。
<524> ジェニファーに振られ、友人に同情されるが何とか平静を装う。
<535> ボブ、どこかへの旅立ち? 勿論ジェニファーは見送りに来ない。
<536> 「一人で生きていくなんて拷問だ!」とすすり泣きして言う。ついに本音が出たか…
<538> ところが完全には切れてなかったらしく、付き合ったり分かれたりを繰り返しているようだ。
    友人には「そろそろ落ち着いたらどう?」と言われるが…
<539> さすがのボブも、ここでジェニファーにすっとだまされてきた事に気づく。
    友人も「なんてうぶなの!彼女の本性が見抜けなかったの?」としか言えない。
<540> ジェニファーが他人と付き合っていることを認める(悟る)が、まだ未練は残っているようだ。
<541> ここで急展開、ボブとジェニファーがついに結婚!?
<542> 「大変なことがあったり落ち込んだりしたときはいつでも、私があなたのそばにいるわ」とジェニファーのセリフ。
    しかしこれは彼女の本心なのか…
<544> やはりDUOナンバーワンのDQN女ジェニファーがこれで終わるはずは無かった。ボブを散々罵倒しているらしい。
     だが、今回の原因はボブにあるようだが。
<545> 友人の「利用されているだけよ」というセリフに、ボブは「うるさい!」としか言い返せない。
<547> ボブが一人で乗り越えなければならないordeal。
<556> ジェニファーが実業家と婚約。すなわち、これはボブとの離婚を意味するのだろうか…
<558> 辛いこと続きのボブ。見かねた友人はやさしく接しようとする。
<560> ボブが同僚の女性に夕食を奢る。ここで未完の大作DUO3.0はひとまず幕を閉じる…


尚、続編にあたるDUOセレクトでもボブは相変わらずのボブぶりを発揮してくれる。
最初こそ生物学を勉強しているが、その後はリサに拒絶され続けたり、自らの年収の低さに気づいて鬱になったり、
あいかわらず話に割り込んだり、しまいには宇宙人扱いされたりとその勢いはとどまるところを知らない。
そう遠くない未来に出版されるであろう4.0では、彼は幸せになれるのだろうか…









【Dave】 〜DUO界屈指の同情系。彼に長所はあるの?〜

<190> デブでドジなデイブは、浅い小川を飛び越えたときに、つまずいて足首を捻挫。
<191> 高所恐怖症でもあるデイブは、「弱虫っ!」と言われる。
<192> しかも、消極的。人前で自己表現をすることは『まず』ない。
<193> 迷信は全て根拠のないものだと、ニックに諭される。
<194> 注射のことを考えるだけで、(((( ;;゚゚Д゚゚)))ガクガクブルブル









【Jennifer】 〜実は純情?ボブに振り回された半生〜
<179> いきなりボブを絶賛。ここからボブとの長い関係が始まる。
<180> 早くも交際を始めたのか、両親にボブを紹介。
<182> 意外にも、面食いといったタイプでは無いようである。
<196> 早くもボブと同居、家でメロドラマに熱中。ボブも怠け者だからお互い様?

<204> ボブの奇行を冷ややかに見つめる。
<211> 仕事に失敗したボブを励ます。DUO全編を通しても最も前向きな例文。
<283> ボブにデートをキャンセルされてしまう。

<355> ボブに200ドルを貸すも、いつまでたっても返してくれない。
<355> その後、借金はブライアンも驚くほどの額になっていた。
<366> ボブの再就職を喜ぶ。彼女の人のよさをうかがえるシーン。

<531> ボブと別れる。367以降のボブを見ると、恨まれる筋合いはないが…
<534> 他の男と付き合い始める。ここからジェニファーの行動は急激におかしくなる。
<535> 当然、ボブの見送りには行かない。
<537> ケンに夢中になるも、長続きはしないようだ。
<538> 未だにボブと煮え切らない関係を続けている。
<539> 本性を痛烈に批判されてしまう。
<540> しかし、結局ボブとよりを戻して結婚。
<541> これは彼女の本心なのか…
<544> ボブをばか呼ばわりする。しかしボブの方に原因があったようだ。
<545><547> 詳しくは分からないが、結婚生活はうまくいっていない。
<556> 一転、実業家と婚約する。呆れられても仕方ないところだ。
<557> どうやら金目当ての結婚らしい。それで本当に良かったのか…










【Nick】 〜尊大かつ狡猾!隙のない男〜
<149> まんまとカンニングに成功。学生時代から食えない奴だった。
<159> 簡潔で要領を得た小論文で、難なく会社に入る。
<160> いきなり難問題を任されるも、自信満々で対処する。
<161> 同僚の頼みを断る。まだ傲慢さは鼻につかない。
<193> どうやら、徹底的な現実主義者であるようだ。
<282> 自分の負担だけが増える仕事など、引き受けても無駄である。
<283> そんな仕事なら、ボブに残業させれば用が足りるのだ。
<284-286> 出世に繋がる仕事であれば、熱心にやる価値もあろう。
<287> 同僚を踏み台にして、ニックは出世街道を進む。
<354> 自己中心的で欲が深いニック。上昇志向に磨きがかかる。
<373> 早くも「独裁者」と呼ばれる立場にまで登りつめる。
<374> 当然、陰口を叩かれる事も多いが…
<375> 所詮、ニックの前では何も言えないのである。
<376> まず女子社員に対して、傲慢さが顔を覗かせ始める。
<503> 地方出身者を例外なく見下す尊大ぶり。
<524> 浮気が妻のリサにばれてしまうが…
<525> いつもの傲慢な発言でさらに誤解を招く。
<526> それにもかかわらず「落ち着けよ」などとのたまう余裕。
<527> 浮気がばれたのにも関わらず、さらに大げさな発言をしたらしい。
<528> さすがに女性にたしなめられるが、ニックの傲慢さはとどまる所を知らない。
<529> 夫婦生活は離婚を考えられるまでの危機に。
<530> ニックの手紙には何が書かれていたのだろうか。